春のブルーベリー(7):接木チャンドラー
チャンドラーというのは、
で有名です。
しかし、スパルタンと並んで、栽培が難しい品種という事になっております。
ということで、はじめからうちは接ぎ木でのチャンドラーを栽培していますが、しかし、なかなかうまいこと、500円玉サイズの実を付けるには至っておりません。
接木ということもあるのかな、一本の枝を大きくするというのは、株全体を育成する事に比べてすこし神経を使う事なのでしょうかね。(といっても、何をしたらいいのかはよくわからないのですけど)
まだまだ研究が必要ですね。

葉芽が出てきたばかりなので、まだ寂しい樹ですが、今年は密かな期待をしております。
接木ではない、純粋なチャンドラー、育ててみようかなぁ。。。


