殺してしまいました。。。
衝撃的なタイトルですが、、、
8月の夏期休暇中、特に水やり対策もせずに出かけてしまった間に、多くの庭の植物がダメージを受けてしまいました。(夏期休暇が終わった後に、なぜかずっと雨が続いたのは何だったのでしょうか・・・・)
そんな中、ベリー類含め殆どの植物は何とか復活してくれました。葉っぱを殆ど落としてしまったブルーベリーも今は若葉がどんどん出始めています。樹には相当負担をかけてしまっていると思います。反省
その中で、とうとう、全く復活しなかった鉢植え2つ。本日処分しました。
樹自体が、もう枯れ木になってしまっています。新芽も出てきません。根がぐらつき始めているのでもう駄目のようです。これらは水管理が一番大事な植物たちですから、こういう失敗は2度としないよう気をつけなくてはいけませんね。そのなかでも「ウィトウ」は、是非とも育てたい品種でしたのでチャンスを見つけてもう一度チャレンジしたいと思います。
もう、遅いんですが、最近はこんな物(アクアアゲイン)を見つけました。
※町のホームセンターでもたまに見かけますね。プロトリーフ社のものです。
保水性高分子ポリマーってやつですね。保水だけではなく保肥料的役割もあるので早速私は使っています。早く樹に栄養分をため込んでもらわないと、来年大きな実を付けてもらえませんからねぇ。。。
また、改めて「クランベリーの育て方」については反省の意味も込めてまとめているところです。少なくとも言えるのは、
ということです。





